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お腹が痛い時の我慢方法を教えて!

掲載日:2009年6月5日

かなりの頻度でお腹が痛くなります。
やろうと思ってもやれない時ってありますよね。
つらいこの時間をどうやり過ごしたらいいでしょうか?
くさい話ですいません(*_ _)

  • アイデア:11
  • 期間: 1週間

BM11の回答

願をかける

「ガマンできなかったら好きなあの子とつきあえない」など、自分にとって大切な事柄を短期的に掲げてみるのはいかがでしょうか。本気度が強ければその分精神的に乗り越えようという意思が働くと思います。
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一番恥ずかしい自分を想像

ガマンできなかったときの自分の姿、その後どうなるかを想像すると恐怖感からがんばれると思います。より詳細にシミュレーションしているうちに意識がそちらに移り、つらさも紛れるのでは。
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苦労は買ってでもしろと言います。

これはタダで苦労を手に入れられる天からの贈り物です!そのつらさに耐え忍ぶ行為が将来の自分のためになると思えば喜んで耐えられるようになると思います。
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お腹がいたくても、漏れなければ基本的には誰にも迷惑はかかりません。ですので、肛門の筋肉を鍛えるべく、きゅっきゅっつと肛門をしめる運動を毎日朝します。そしてお腹がいたくなったら肛門をきゅっと、しめるとよろしいかと思います。そうすることでお腹に意識が逆にいかなくなり一石二鳥です。そして万が一漏れたりした場合は、においが漂いますので、その場合はうんこ味のカレーとカレー味のうんこはどちらがいいですか?と言う話をすることで、うんこのにおいがするけどこれはカレーだよということを暗示するのがよろしいかと思います。
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頬をつねってみる。
お腹の痛みと同じになるくらい、頬をつねる。
痛みと痛みが互いに打ち消し合い、痛みはなくなります。
副作用として、頬に傷が残りますが、これらひとつひとつの傷は、
腹痛と戦った誇り高き武勇の証でもあります。
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私もお腹が下りやすいので、この悩みはよくわかります。
私の体験も含まれていますので個人差があると思いますが、参考にしていただけたらと思います。

【イメージする事で解決】
お腹が痛い、つまり体の中から早く外にだしたいという力が働いている訳ですから、この自然の流れに逆らわず、全身の力を抜いて、外に出ている(外に出せた:プチ成功体験)状態を強く強くイメージすると脳みそが勘違いして痛みがひっこむ場合があります。焦ってはいけません。焦りがよけい痛みを増す結果になります。

【テクニックで解決】
出るものは仕方がありません、出すなら出すで被害を最小限に抑えたいものです。
音が出る、つまり狭い間を勢いのあるものが通り抜ける事で発生します。笛のようなものです。ここを物理的に解決すれば迷惑な音は発生しません。
具体的には片手で方尻を横に引っぱりお尻の穴を広げるだけです。片手がポイントです。両手で広げると広がりすぎて気体の奥に控える本体も誘発しかねないので片手で行ってください。
音をださず、放出された気体はすかさず引っ張っていた手でキャッチしましょう。においの拡散防止に効果があります。
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かなりの頻度というのはそれだけチャンスが訪れているということです。お腹が痛くなったら、その都度することを決めてそれを実行に移してみましょう。たとえば、隣の人に話しかけることにすれば、より多くの友人が鵜増え、川柳を書く事にすれば、あなたは一流の川柳師になることができるでしょう。痛さ=チャンスです。
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下から出るのでは無く、口から何かを吐き出すイメージを持ちましょう。
別に戻したりはしません。あなたの口とお尻までは一本の管です。出そうな物を入り口の方向に引き戻すイメージでゆっくりと息を吐きましょう。
こういう事は思い込みの力も大きいです。
出るイメージを打ち消す事で解消する事ができるかもしれません。
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開き直る。

生理的におなかが痛くなるのは当然の事です。
おならをしない人間なんて存在しません。
もし存在するとしたら、時代錯誤のアイドルくらいなものです。

ですから、したいときにはしてしまっても良いと思います。
おならをしてしまっても死ぬ訳ではありませんし、無理にがまんしたことで病気になってしまうことのほうが大きな問題だと思います。

そう考えればココロに余裕が生まれ、つらい時間を乗り越えられるかもしれません。
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そもそも、したくなったときにすればよくて、ゼロ距離でトイレがあれば何の問題もないわけです。

ということで、成人用おむつを着用し、いざというタイミングが来ても安心して生活できる、というのはいかがでしょうか。
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おしっこを我慢しましょう

お腹が本当にいたくなったときは肉を切らせて、骨を断つ。迷わず小の方を解放することで大をより我慢できるようになります。「ドイツのぬるいビールをこぼした」とでも言えばその場は万事OKです。
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痛みの中に入っていけば痛みがなくなる

そういう思想があります。自分が直腸の中にいるアイツに変身したイメージになり、括約筋と対話をするのです。分かり合えば、痛みはきっと引くでしょう。
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