元気玉詳細

あたらしいアグリビジネス

掲載日:2008年10月1日

今までにない斬新さで
農業のイメージをかえちゃう農業の取り組み元気玉をください。

斬新な農業
面白い農業
おしゃれな農業

日本の農業の問題の解決につなげたい

場所や手段は問いません

  • アイデア:11
  • 回答期限: 1週間

BM11の回答

ビジュアル系アグリ
おしゃれな農業アイテム/ファッションなど。農業にオシャレをもとめるサイトや団体をつくる。
ギャルソンとコラボしてアグリファッションetc。
ファッションブランドなど農業とかけ離れたイメージをもつ企業とコラボして農業のイメージをあげてしまう戦法。
最近は農家もおしゃれになったというブランディング。
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ペットアグリ
ペット感覚で家畜を飼うスタイル。
かうというより共存するという観点を押し出す。
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スポーツ農業
農薬はパラグライダーから、水は気球から、耕す前にまずサッカー、田植えの前に泥相撲、クワの変わりに竹馬、収穫は常に量で勝負、稲刈りはオリンピック種目に、等々なんでもスポーツ(または勝負事)にして、トレーニングしてたらできてしまう農業スタイルというのはいかがでしょう。
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天下一アグリ決定戦
TVによくある苦労話ではなく、誇り高き戦士の戦いであることをアピール。

如何に勝つか、群雄割拠の中から、攻めの姿勢をがんがん伝えることでイメージを根底から覆す。コミットメントする人口が増えれば老若男女問わず活性化するのは間違いなし。
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農民一揆アグリ

かつて鍬や鋤など農具を手に領主と戦った農民。
その戦いをルールのあるスポーツとして蘇らせる。
農術、農道、農具チャンバラ等。
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芸術系農業

異なる品種の苗を植えて畑に絵を描く、農具にペイント、休耕田にオブジェなど、芸術と農業をあわせてみてはいかがでしょう。
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ミステリー農業

ミステリーサークルのできる田んぼの米。ツチノコのいる田んぼの米など、ミステリーと組み合わせたブランド米の販売。神秘パワーで食品の安全が守られたイメージ。
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新しい農業ビジネスコンテストを開きましょう。
いろんな部門があってもいいと思います
・面白い新農業部門
・ユニークな農家ファミリー
・オリジナルなかっこいい農作機
とかまずは、そういうイベント的なことを行い毎年恒例化し、農業全体にみんなが興味をもってもらうようなしかけを地道にします。
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定年退職者を集めて、農業のことを実践で教える学校をつくる。授業料は無料。ただし農作物の一部を納品すること。
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農フェス

夏フェスなどのフェスティバル形式で農作業をみんなで体感してもらうイベントを開催する。田植えを春の農フェス、収穫を秋の農フェスとして短期参加型の農業を提案。
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農パック

会社や家で簡単に始められる栽培キットを郵送。ありがちな家庭菜園ではない野菜や穀物をあえて選択。ブログで成長日記を記録するなど、みんなで毎日世話をする仕組みを通じて農業への関心を持ってもらう。
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NO業(のうぎょう=NO農業の略)

農業は畑でやるものだ、農家の人がやるものだという固定概念をくつがえす、新しい農業のとらえかたを浸透させる提案。
自宅の庭で米をつくる。ベランダで野菜をつくる。
やることは従来通りのただの家庭菜園のようですが、言い方を変えるだけで、何か新しいものをやってる感覚に不思議となります。今まで家庭菜園をやってた人も例えばそれを「NO業」とか「パーソナル農業」という言い方にして、都会でも農業に参加できる、エコであるということで位置づけ、農家に興味を持ってもらう導入部分に捕え、今までのベランダ菜園も案外農業の入り口だと考えてくれそうな気がします。
自分がやっていたこと、これも農業だったんだと。
いかがでしょうか?
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オープン農業
日本の農家って、品種改良や多期工作など、様々な工夫をして収入を増やそうとしているイメージがありますが、閉じているイメージがあります。おいしい米をつくるためのノウハウや交配技術などをオープンに蓄積していくサイト。日本全体にその運動を広めて日本全体の農業を改善する
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スポンサー農業
企業が畑に出資。最初にお金出す代わりに一部の農作物をもらう
企業側にはエコに取り組んでますアピールになって農家は不作時の収入として安定化。アピールのために実験的や環境にやさしい農法にも取り組める
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